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ISHIKAWA  FARM

露地栽培で育った自然の甘み

ABOUT

​わたしたちについて

「石川農園」は、愛知県東郷町で3代つづく農園です。祖父の野菜づくりから、父の代で果物農家へ。およそ40年前からイチジクの栽培をはじめ、日本でもっともよく食べられている「桝井ドーフィン」をはじめ、育てるのがむずかしく、幻の黒イチジクと呼ばれる「ビオレソリエス」などを育てています。有機肥料にこだわり、手間を惜しまずおいしさを追求しています。

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育てているイチジクのご紹介

イチジクの収穫時期は、おもに8月頃から10月頃です。

採れる時期によって、甘みもすこし変わります。

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桝井ドーフィン

糖度13度〜18度

日本で販売されるいちじくの約8割を占める。果物らしいみずみずしさがあり、やわらかな果肉と、プチプチとした食感、優しい甘みが魅力。

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ビオレソリエス

糖度20度〜30度

フランス原産の、現地でもとても人気の高い品種。黒皮に紅色の果肉が美しい。蜜があふれるほど濃厚な甘さに、酸味が走る。育てるのがとても難しく、幻の黒いちじくといわれる。

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ホワイトゼノア

糖度16度〜20度

芳香が強く、アメリカではケーキ用品種として人気。糖度が高めで果肉がしっかりしている。

Pick up

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Fresh
fig
​jam

露地栽培で育った自然の甘みのイチジクをふんだんに使いました。
無添加で砂糖はできるだけ入れず、ひとつひとつ手作りで素材の味をしっかりと感じられるジャムに仕上げました。
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​石川農園のこだわり

手間を惜しまず、

理想のイチジクを追求し続ける

わたしたちは年間約10万個のイチジクを露地栽培で育てています。天候に大きく左右され、手間のかかる露地栽培にこだわるのは、自然の恵みを最大限に頂き、イチジク本来の味を引き出す為です。育てているイチジクの木は、強い木もあれば、弱い木、若い木、30年以上も実をつけている木もあり、それぞれに個性があります。その個性を生かす為、日々1本1本の木と向き合い、水や肥料の量を微調整したり、木の仕立てかたを変化させています。

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RECENT NEWS

最新のお知らせ

2023.08.29

○車でお越しのお客様

 

直売所に来られるには細い農道を入ってこないといけません。
近くの玉越さん(パチンコ屋さん)のご好意で駐車場をお借りする事が出来ました。
8月9月の午前中、玉越さんの道路沿い(入口すぐ)辺りに停めて頂ければ大丈夫です。

2023.08.29

○いちじくの収穫が最盛期を迎えています。
 

朝9時より販売しています。日によっては早く売り切れる場合がありますが10時前に売り切れてしまった場合のみインスタグラムでお伝えします。(9月まで)

2023.07.20

​当初、予定しておりましたオンライン予約は都合により見送りになりましたので、今まで通りお願い致します。

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Q &A

​よくあるご質問

  • 販売期間は?
    8月上旬~11月上旬(天候により変動します)
  • 販売時間は?
    朝9時~なくなり次第終了です
  • どこで販売?
    当農園の直売所のみです 一部、東郷町ふるさと納税返礼品(ふるさとチョイス)に出してます
  • いちじくの皮は食べれますか?
    皮ごとお召し上がり頂けます
  • 保存方法は?
    冷蔵庫の野菜室に入れお早めにお召し上がり下さい

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